2006/07/14

箱根 その2

宿です。
ロッジになります。
平日という事でガラガラです。
露天風呂も貸切状態 雰囲気もなかなか 雪の季節がもっと良いかも。


夜といえばバルブ撮影!

BIKEで来ていないのでストレスをカメラ撮影にぶつけてやる。

 ~心の叫び
  「乙女峠~ 十国峠~ 熱海峠~  走りてぇ~」

夜は雲が出ており念願の星空は見れませんでしたが
まあ月も出ている為、そんなに多くの星は見れなかったでしょう。
  ........箱根だし。
長野県とかに比べると光害の影響もあると思う。


雲が流れて雲間から星が見えます。

芦ノ湖の湖畔にて
霧が神秘的です。
鳥居が見れますね ⇒ 撮影中は真っ暗で
何が何処に在るのか検討付かずに適当に撮影していたのですが.......。




思ったより星が見れなかった。
悔しいので翌朝早朝に行動開始だ!
天気予報では  「午前中 晴れ!」

午前中の空気が綺麗なうちに色々と撮影するべし!


完全に撮影旅行と化している。


2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

おお、キレイな写真がザクザク。
撮影満喫しているようでうらやましいっす。
天体撮影も面白そうだな。
こちらはしばらく深夜の撮影からは身を引かざるを得ないカモ~。

ところで、下の天体シリーズで質問。
ISO800で撮ってるのは何故?当然三脚使用だよね?
私の聞きかじり写真知識ではISO値は出来るだけ小さい方がノイズが少なくてよいかと。特に三脚使用なんて恵まれた環境の時はシャッタースピードで光量を稼ぐものかと思っていました。なにかノウハウがあるのなら教えて~。

匿名 さんのコメント...

ISO800は.....

会社から帰宅後空を見上げ
「晴れてるし!速攻~天体撮影じゃ!」
と雲が流れていた為

焦ってISO200と撮り比べを忘れてました。

ISOは小さい方がバルブ撮影時キメが細かくて綺麗に撮れるんですけど
月の場合は明るいので良いのですが

星座などは暗すぎてバルブ開放時間が延びる⇒星が線になる(15秒位が限界)

ISO800に上げるとバルブ開放時間を早くする事が出来て星が線にならないで点になる。
(赤道儀が在れば.....)

バルブ15秒を基準で考えて
レンズ2段絞りを基準に考えていたりします。
(レンズのF値にもよりますが)

自己流ですが。
天体写真は撮影経験があまり無いので色々試していこうと思います。

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